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skypeでチャット


以前PC仲間でチャットで愉しんだことがあった。
PCの師匠がskypeなるものを取り込んでくれた。
たまたま友達がスペインから帰ってきてその話題ではずんだ。
skypehはメールもチャットも出来るので便利だ。
さっそくマイクとスピーカー一体型のマルチメディアヘッドセット購入。
980円、あとは仲間さがしです(^○^)
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忘れてました(^○^)

この本は当店で販売しています。
1冊1,600円なり

若かりし頃


某山岳会の60周年記念パーティに呼ばれたので参加した。
往年のクライマーが集い昔話がはずんだ。
会場は以前JECCで名をはせた与田守孝がオーナーの
アンティパスタと言うレストラン。
会話の中で、最近、彼らが出版した本が話題になった。
34年前の冒険を綴った本だ。
自分はその頃何をしていたのか?
祖母、傾を彷徨い、小積を攀じ、せいぜい北アルプス程度か。
そのこる彼らはこんな冒険をしていたのだ。
若い頃には戻れないが、やりたいことを実行した彼らを
賞賛しながら、読んでみた

やくし(薬師)山


人吉のインターを降りて20分。
万江のやくし山へ。
車を大川内登山口にデポして、
高岳登山口へ。
登山口は峠のため風の通り道。
思いの外寒い登山でした。
登山口が1,100m、やくし山が999m。
登山と言うより下山かな?

大賑わい


打ち合わせたように午後から若者が集合。
お互いに切磋琢磨。
久しぶりにスラックラインも登場。
良いですねえ、若いということは(^○^)

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薪小屋


昨年から工房のストーブの使用回数が多く、
薪が底をついてきた。
薪を作っていたら、まっちゃんが軽トラに
薪をいっぱい積んで持ってきてくれた。
あまりにもたくさんの薪で現状の屋根では、
足りなくなった。
そこで屋根の増設、半日で完成。
まっちゃん有り難がとうございました<(_ _)>

珍品


ポピュラーストームケトル
つまりイギリス製やかん。
真ん中は煙突一番下で紙や小枝を燃やします。
当店工房のストーブに乗せて使っています。
すぐ沸騰、超便利。
1リットルの水が数分で沸騰

一理ありその2

では、そうした自分たちの登山ツアーを、彼らはなぜ、
本格的な登山と勘違いし続けるのだろう。
思うに、秀峰や霊峰に押しかける中高年の登山愛好家たちの多くは、
青壮年のときに登山経験を重ねた人たちではない。
若い頃はむしろ、マイカーを連ね、ドライブウェイやロープウェイを、
利用してハイヒールや革靴で気軽に山に出かけた、
;高度成長時代の日本人の一人だったのだろう。
また同時に、全国各地にスキー場や観光道路をつくって、山の自然を、
壊してきた日本人の一人でもあっただろう。
そうして経済成長の行き詰まりとともにレジャーの質が変化すると、
彼らはある日突然、憑かれたように山登りを始めたのだが、
大量消費社会に馴染んできた反自然の身体は、
そう簡単に変わる物ではない。
毎夏、軽装で山へ入っては遭難し、川遊びをすれば溺れ、
酒を呑んで海に入る私たちの身体は、どこまでも生物本来の、
感覚を失っているのである。
そもそも登山家ではない普通の都会生活者が、60も過ぎて、
二千メートル級の山系を縦走すること自体、異様ではないのか。
山々はいつもそこに有ったが、よるの真闇や山の雨、風雪などの、
自然を人びとが全身で感じ取っていた時代、
人はそんなに簡単に山には入らなかったのである。

一理あり

アサヒAERAより
登山ツアーを本格的な登山と勘違いする。
経済の行き詰まりとレジャーの関係が垣間見える。

夏の大雪山系で、登山者10名が死亡する事故があった。
全員59歳から69歳という年齢だった。
登山ブームに乗って登山を始め10年から20年、
山を歩き続けてきて60代になり、いくらか自信もついて、
健脚でなけれな挑めない山域に挑んだのだろう。
こうして、ふつうなら体力の衰えを感じて、
行動範囲が狭まるはずの60代が
若い人でも簡単には登れない、2,3000メートルの、
山々へ大挙して出かけてゆく。
ときに命をも賭けて山頂を征服する特殊な営為としての登山と、
自然回帰や健康のためのレクレーションとしての登山の区別が、
いまや失われたということだが、もちろん自然の側の脅威が
減ったのではない。
旅行会社や、登山用品メーカーがつくりだした百名山ブームと、
ガイド付きの簡便な登山ツアーが人間のほうを勘違いさせているだけである。
言い換えれば、山を愛し、山に登り続けてきた愛好家達の身体や五感に、
自然の怖さが届いていないということであるが、
一つには、三千メートル級の山々を縦走するような登山ツアーを、
何度経験しようと、ガイド付きの一般向けツアーでは、
参加者はガイドについてゆくだけで、登山に不可欠の、
観察力や判断力が、培われるわけではないということが有るだろう。
近年の登山愛好家の多くはそうした認識を欠いたまま、
能力以上の登山をしているのかもしれない

ビレイディバイス


どうやって使い分けますか?
上から
シモン、トウキャン
ペツル、ルベルソ3
ブラックダイアモンド、ATCXP
ペツル、ルベルソ
ペツル、タイブロック
ペツル、グリグリ
DAX 、スパイダーレスキュー8カン

白銀の世界


年末年始は久住へ。
31日早朝に降り積もった雪で、
登山道は埋もれていました。
ウサギの足跡も無くギュツギュッと雪を踏みしめ、
法華院温泉山荘まで。
のんびりとしたお正月登山でした。
さあ今日が初商い、ガンバ。
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